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【必見!】ぷらら光は違約金が無いとは限らない!解約する時にかかるお金とは?

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シンプルな料金プランで、違約金が掛からないぷらら光は、もし解約しようとした時の違約金の負担がなくて安心ですよね^^

 

 

ただ、本当にぷらら光を解約するとき、必ずしもぷらら光は違約金が掛からない、と言うわけではないみたいなんです。

 

 

時と場合によっては、ぷらら光でも違約金がかかってしまう、その条件についてお話ししたいと思います。

 

 

目次

 

 

1.ぷらら光で違約金が発生する条件とその理由

 

Bru-nO / Pixabay

 

 

 

ぷらら光は、一軒家のホームプランか、マンションプランの2つのみで、2年や3年の契約期間の縛りはなく、違約金もかかりません。

 

 

しかし、それはぷらら光を申し込んだ時に”キャッシュバックキャンペーンを使わなかったら”の話なんです。

 

 

ぷらら光では、新しく光回線を開通するか、転用の申し込みした時に、数万円をキャッシュバックするキャンペーンを用意しています。

 

 

このキャッシュバックキャンペーンは、一定の期間ぷらら光を使い続けないと、解約する時に違約金としてキャッシュバック金額の一部を請求されてしまうのです。

 

 

新規で開通する場合と転用する場合で、違約金の金額は異なります。

 

 

新規申し込みの場合

 

  • ぷらら光の開通から3年以内に解約された場合、違約金としてキャッシュバック金額の一部(35,000円)を請求させていただきます。

引用元:ぷらら光公式

 

 

転用の場合

 

  • ぷらら光の開通から2年以内に解約された場合、違約金としてキャッシュバック金額の一部(10,000円)を請求させていただきます。

引用元:ぷらら光公式

 

 

 

このように、

 

 

ぷらら光の新規開通から3年以内の解約で35,000円の違約金

 

ぷらら光に転用してから2年以内の解約で10,000円の違約金

 

 

それぞれこのような違約金がかかりますので、

 

 

ぷらら光で違約金なしで解約しようと思ったら、まさかの違約金を請求された!

 

 

なんて事もありますので、ぷらら光を解約する時は要注意です。

 

 

ちなみに、

 

 

”ぷらら光を開通してから何年経ったか分からない”

 

”ぷらら光を開通したときにキャッシュバックを貰ったか忘れた”

 

 

と言う場合には、ぷらら光のチャットサポートに連絡することで、違約金が発生するかどうか問い合わせる事ができます。

 

 

気になる場合は一度チャットサポートに連絡してみましょう。

 

 

ぷらら光 チャットサポート(公式)

 

 

2.ぷらら光を解約する時に請求されるお金

 

stevepb / Pixabay

 

 

 

実はぷらら光では、開通する時にキャッシュバックを受けていた場合以外にも、請求される事があるお金があります。

 

 

それが、ぷらら光を開通した時の開通工事費です。

 

 

光回線を開通する時、外から家の中へ配線をする工事が必要なんですが、ぷらら光では開通工事費は基本的に30回の分割払いにされています。

 

 

開通工事費は一括払いもできますが、それはぷらら光を申し込みする時の電話で、

 

 

「開通工事費は一括払いにします」

 

 

と伝えていない限り、30回の分割払いになっています。

 

 

なので、分割払いの場合は、月額のネット利用料金に開通工事費がプラスされて請求されています。

 

 

これが、開通工事費の分割払いが終わる前にぷらら光を解約すると、解約する時に未払い分の開通工事費を一括で請求されるんです。

 

 

例えばぷらら光を開通して1年で解約した時は

 

 

分割払い30回 ー 12回分(1年)支払い済み

 

= 残り18回分の分割払いを一括で請求

 

 

30回の分割払いなので、2年6ヶ月以内にぷらら光を解約すると、開通工事費の請求が来ると言うワケなんです。

 

 

ただ例外として、開通する時に工事担当者が自宅まで行かないで済んだ場合は、開通工事費が2,200円なので、この場合は一括で支払い済みになってます。

 

 

それ以外の場合は分割払いなので、2年6ヶ月以内にぷらら光を解約する時には、未払い分の開通工事費が請求されます。

 

 

ちなみに、ぷらら光の開通工事費は↓の通りです。

 

 

参考:ぷらら光の開通工事費

 

NTT東日本エリア

新規開通の場合

ホームタイプ(一軒家)

屋内に新設配線が必要な場合:19,800円

屋内まで配線済みの場合は8,360円

工事担当者が自宅まで行かない場合は2,200円

マンションタイプ

屋内に新設配線が必要な場合:16,500円

屋内まで配線済みの場合は8,360円

工事担当者が自宅まで行かない場合は2,200円

NTT東日本エリア

移転開通の場合

ホームタイプ(一軒家)

屋内に新設配線が必要な場合:9,900円

屋内まで配線済みの場合:7,150円

工事担当者が自宅まで行かない場合:2,200円

マンションタイプ

屋内に新設配線が必要な場合:8,250円

屋内まで配線済みの場合は7,150円

工事担当者が自宅まで行かない場合は2,200円

NTT西日本エリア

新規開通の場合

ホームタイプ(一軒家)

光コンセントがある場合:8,360円

光コンセントが無い場合:19,800円

工事担当者が自宅まで行かない場合:2,200円

マンションタイプ

LAN方式の場合:8,360円

LAN方式以外の場合:16,500円

工事担当者が自宅まで行かない場合:2,200円

NTT西日本エリア

移転開通の場合

ホームタイプ(一軒家)

光コンセントがある場合:7,150円

光コンセントが無い場合:9,900円

工事担当者が自宅まで行かない場合:2,200円

マンションタイプ

LAN方式の場合:7,150円

LAN方式以外の場合:8,250円

工事担当者が自宅まで行かない場合:2,200円

 

 

3.ぷらら光は他社よりも良心的?通信速度は速い?遅い?

 

 

 

 

ぷらら光は契約期間の縛りがないので、始めたい時に始められて、辞めたい時に辞めやすいのがメリットですよね^^

 

 

他の光回線の会社と比べると、ぷらら光は契約期間の縛りや、(契約している期間によっては)違約金は無いので、利用者に良心的な光回線だと思います。

 

 

ただ、ぷらら光を利用する上で気になるのが、「ぷらら光は夜のネットが遅い」という口コミです。

 

 

ぷらら光について調べていたら、ぷらら光は夜になると通信速度が遅くなる、という口コミがちらほら見つけました。

 

 

なんで夜だけ遅いの?

 

と疑問になりますが、これは時間帯によって利用者が増えたり減ったりすることが原因と思われます。

 

 

仕事や学校から帰ってきて、のんびり動画でも見たり、オンラインで友達とゲームをしたりと、昼間に比べて夜はネットを使う人が増える時間帯です。

 

 

なので、夜の方がネットが混みやすい=通信速度が落ちやすい状況になってしまうんです。

 

 

他社の光回線の場合、夜でも普通に使える光回線もあります。

 

 

ただ、ぷらら光の場合は夜の時間帯に弱いみたいで、一番使いたい時間にスムーズにネットが繋がらない、なんて事もあり得るんです。

 

 

契約期間の縛りがない分、気兼ねなく契約できるぷらら光ですが、使いたい時間帯に使えないリスクがあるので、私としては契約するなら大手の光回線がオススメです。

 

 

4.光回線はよく聞く大手の会社が安心!そのワケとは

 

alan9187 / Pixabay

 

 

 

ぷらら光は、夜の通信速度が遅い口コミはあるものの、夜にネットを使う人が多いのは、正直どこの光回線でも同じですよね。

 

 

でも、他社の光回線では夜でも普通にネットが使えるところもあるんです。

 

 

ぷらら光と他社の光回線で違うところといえば、使うプロバイダだと思います。

 

 

ぷらら光は元々プロバイダの会社なので、プロバイダはもちろんぷらら光です。

 

 

しかし、大手の光回線では、いくつかあるプロバイダの中から、好きなプロバイダと選べたり、大手のプロバイダが使えるメリットがあるんです。

 

 

私が使ってる光回線はauひかりなんですが、auひかりでは8社のプロバイダの中から、好きなプロバイダを選ぶ事ができます。

 

 

BIGLOBEやSo-netなどの大手のプロバイダも選べるんです^^

 

 

私は、auひかり×So-netの組み合わせで光回線を使っていますが、今まで朝・昼・夜のどの時間帯でも、ネットが繋がらないというトラブルはほとんどありません。

 

 

数ヶ月に1度、まれにネットが止まる事がありますが、光回線の機器を再起動すれば数分で復旧しました。

 

 

ぷらら光は契約期間の縛りがなく、契約している期間によっては0円で解約もできます。

 

 

ですが、逆を言えば契約している期間によって、やはりいくらか請求されてしまうリスクもあります。

 

 

なので、解約する時の違約金などを払うリスクは、他社の光回線と同じだと思います。

 

 

なら、夜でも快適に使える光回線にするほうが、私としてはオススメです^^

 

 

大手で安定した光回線といえば、やはりスマホの大手キャリア3社の光回線です。

 

 

auひかり・ドコモ光・SoftBank光の3社ですね^^

 

 

この3社はそれぞれ特徴がありますが、大手というだけあって無難に手堅く使えると人気です。

 

 

詳しい3社の特徴としては

 

 

 

auひかり

 



  • 月額料金は回線とプロバイダ代がセット料金なので、別々で契約するよりお得

 

  • 集合住宅(マンションなど)なら月額料金が税込4180円〜、一軒家の場合は1ギガプランで税込6160円〜で使える

 

  • auひかりだけ開通でも45,000円のキャッシュバックキャンペーンがある

 

  • auひかりと光電話の開通なら、さらに7,000円のキャッシュバックが上乗せされるキャンペーンがある

 

  • 光回線の初期費用(工事費含む)相当を割引してくれるキャンペーンがある

 

 

キャッシュバックで選ぶならここ! 【auひかり】を詳しく見る>>

 

 

 

 

 

 

ドコモ

 



 

  • ドコモ光のみの開通で15,000円のキャッシュバックキャンペーンを実施中

 

  • 光回線を開通するまでの間でポケットWi-Fiを無料でレンタルしてくれる

 

  • ドコモ光の工事費が無料になるキャンペーンで負担なく始められる

 

  • BIGLOBE・@nifty・ぷららのいずれかのプロバイダを選ぶと、光回線で使えるWi-Fiルーターを無料で貸し出してくれる

 

  • 通信速度1ギガのプランで、2年の定期契約でマンションなら月額料金が4400円〜、一軒家なら5720円〜で使える

 

  • プロバイダと回線代がセット料金なので、別々で契約するよりも安い

 

 

Wi-Fiルーターが無料で借りられる! 【ドコモ光】をもっと詳しく見る>>

 

 

 

 

 

 

SoftBank

 



 

  • 回線料金とプロバイダ料金がセットになっている

 

  • 月額料金は一軒家で税込5720円〜、マンションなら4,180円〜光回線が使える

 

  • 光回線の回線工事費が無料になるキャンペーンを実施中

 

  • SoftBank光が開通するまでの間、SoftBank AirかポケットWi-Fiを無料で貸し出しするサービスがある

 

  • 新規申し込みで36,000円のキャッシュバックキャンペーンや、31,000円キャッシュバック+高速Wi-Fiルーターがもらえるキャンペーンがある

 

 

開通までの間もWi-Fiが使える! 【SoftBank光】をもっと詳しく見る>>

 

 

 

私としては、auひかりを使っていて、ネットが繋がらないっていうトラブルはほとんどないので、オススメです。
 

ただ、他のドコモ光やSoftBank光も気になると思いますので、光回線の乗り換えや開通をするときは、ぜひ↑を参考に選んで下さい^^

 

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